現像液をTMAX Developerにしてみた

090502.jpg
ZenzaBronica ETRSi ZENZANON 75mm F2.8 (NEOPAN 100)

3本ほど未現像があったので暇をみて現像
今回は現像液をTMAX Developerにしてみた
やはりNEOPAN100にはミクロファインのほうが粒子がきめ細かくて見栄えするような感じ
処理時間が短いのがありがたい、でもかなりシビアな気がする…

090502-2.jpg
ZenzaBronica ETRSi ZENZANON 75mm F2.8 (TMAX 400)

TMAXにはTMAX
噂どおりラティテュードがとても高い
アンダーぎみでもぜんぜん大丈夫、夜景とりまくる

・記録事項
定着液:3回(通算13回)
QW、ドライウェル:3回(通算17回)
現像液:TMAX Developer(1:4希釈)

フィルム:NEOPAN 400 (135)
現像:20度 6分00秒
定着:20度 8分00秒

フィルム:NEOPAN 100 (120)
現像:20度 5分30秒
定着:20度 8分00秒

フィルム:TMAX 400 (120)
現像:20度 7分00秒
定着:20度 8分30秒

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA